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2017年10月25日水曜日

ソ-ラ日記・・曇天の朝・・

肌寒くて寝床から外を眺めると曇天模様だよ

早起きソ-ラが教えてくれました。

枕元に来て顔を覗いて、じっと座って様子を観てます。

朝食終わって水を飲んでトイレのパタ-ンです。
出かける気配を感じて着いてきます。

いってらっしゃい・両手ついて偉いね・・両手つかないと・うふふ・(@_@;)ね。
外にゴミ袋片づけに行くだけよ・・
庭の白の寒椿が蕾を沢山つけて2輪咲いてました。
菊も咲き出しました。
仕事中ですがいつもと違う位置ですよ・・う・し・ろ・・でしょ
ハ-イ・・高い所が落ち着くんだね。お利口さん・・(*^_^*)
亡き山友が登った時頂上神社傍の石標の表示を転写した遺品・
真昼山地の山々を登り、最後に和賀山塊の主峰を
ク~と沢を渡り一緒に湯田温泉側から追悼登山しました。

7 件のコメント:

  1. ソーラちゃんとの穏やかな日々がクーさんに心の安らぎを運んでくれているのを強く感じます。
    動物大好きなクーさんだから撮れる写真と思いますよ。
    此方も一杯の幸せを貰います。
    動物はちゃんと飼い主の事を分かっているのでしょうね。
    白い椿の花びら、薄くて綺麗ですね〜
    もっと咲いて楽しませてくれますね。

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  2. negabo2017年10月25日 21:27

    今晩は。
    ク~ちゃんは和賀岳も登ったのですか?
    すごいなぁ。
    和賀岳は今年登りたかったんですが、リサーチ不足で諦めました。
    来年の楽しみにします。
    30年ほど前に3度ほど登っているのですが記憶もおぼろになりました。

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  3. koyo さん
    お早うございます。
    早起きソ-ラがじっとこちらの
    目覚めを待ってます。
    癒されますね。
    ク~は、この時期布団の中に入って来るのに
    ソ-ラは、嫌がって入ってきません。
    少し距離をおいて寝ています。
    日中は、傍を離れずについて来るのに・・
    動物はこちらの心からの
    世話の対応次第ですね。(*^_^*)

    寒椿がこれから赤・白が咲き始めますね。
    寒々とした季節に庭が明るくなります。
    特に白花は綺麗に観えますね。(^^♪



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  4. negabo さん
    お早うございます。

    ク~と真昼山系の山々を登りましたが
    最後に亡き友の追悼登山に
    厳しい和賀岳に登りました。
    流石のク~も下山途中で休憩した時
    疲れて伏せして休んでました。
    9時間強の山行で厳しい山ですね。
    近くの店の方がこの地域の小学校の子供達
    6年生は、卒業登山で登ると云ってました。
    田沢湖の方からの登山ル-トで登ってみたいと
    思うこともありますが・・今は?の気分です。
    三度も登っているんですね。
    下山して湯田温泉駅の温泉は疲れを癒してくれますね。
    この方面の道路から盛岡に抜けたこともあります。

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  5. ク~さん、おはようございます!

    和賀岳にクーちゃん
    登られたんですか?(絶句)

    岩手山登山より大変とも聞きますが
    凄い脚力と体力ですね。

    6年生の卒業登山が
    和賀岳にも驚きました。

    ハードルの高い山だと
    ほぼ諦めていますが・・・

    トップページの
    クーちゃんが登った山は
    和賀岳ですか?

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  6. 桜子 さん
    今日は、
    今日は秋晴れの良い天気になりましたね。
    和賀岳には、ク~と一緒に真昼岳 女神岳を
    登ってから一緒に登っていた山友が42歳の若さ
    で、くも膜下出血でその当時手術不可能の箇所で
    亡くなりました。その後家族から記念にと頂いたものです。
    その後ク~と追悼登山の為和賀岳に登りました。
    幸いに和賀川の水位が低くてク~を抱いて登山靴持って
    対岸に渡ることが出来ました。
    渡ってから稜線のこけ平までは厳しい急坂が続きました。
    休み休み登りました。ク~は平気で登ってました。
    お花畑のこけ平に着いてほっとしたの覚えてます。
    目の前に和賀岳が観えてました。
    その当時登山者とは出会いませんでした。
    頂上で線香をあげて手を合わせて友との思い出を
    脳裏に浮かべてました。
    下山は往路を下りましたが
    ク~も登山口手前で休んだ時には
    伏せして休んでました。
    休む時も伏せしない子でしたかきつかったと思います。

    下山後お店で買い物してた時、
    登って疲れましたよと言ったらあら・・
    こっちでは小学6年生達が卒業登山に登ってますよと・・
    まぁ力のある子選別しての登山とは思いますが・・
    凄いなぁと思いました。
    市民の山とは言えないきつい山ですね。
    貧農家の沢内村は、南部藩?の隠し田畑だったとかの歴史あるとか
    不確かですが・・

    トップ写真に説明書いて起きましたが
    朝日連峰稜線を見渡せる
    日暮沢小屋登山口から清太岩山からの
    朝日連邦の稜線の写真です。
    ク~は、大鳥池には何度か行ってます。
    がこのコ-スは初めてのコ-スでした。
    桜子さんも来年は、色々の山に登る
    計画があるでしょうね。
    山は逃げないが体力、気力が逃げるかなぁの気分の
    昨今です。

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  7. 桜子さん
    ご参考に
    http://21531113-2153-ku2153.blogspot.jp/2017/10/blog-post_23.html

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