| 小寒とは寒さが最も厳しくなる前とか、寒さが加わる頃という意味で、いわゆる『寒の入り』のことで1月5日ごろを指します。この日から寒中見舞いを出し始めます。 小寒後15日で大寒に入り、大寒後15日で、寒が明けます。小寒から節分までが寒の内と呼ばれています。 寒の内とは一年の内最も気候の寒い季節のことで、暦の上の寒の内が実際には気温の最も低い季節です。 大寒(だいかん)は二十四節気のひとつで1月20日ごろをいいます。この日から立春までの期間を指すこともあります。大寒は『寒の内』の真ん中でもっとも寒い時期をあらわします。最低気温が観測されるのもこの頃が一番多くなっています。武道ではこの頃寒稽古が行われます。また、凍り豆腐、寒天、酒、味噌など寒気を利用した食物が仕込まれる時期にもあたります。ネット複写です。 |
大東岳・面白山・船形連邦・泉ケ岳の山容が
薄らと観られました。正月休みはのほほんとして
ク~と散歩するだけでのんびりしてました。
体調も大分前向きになりつつあります。
青空にもなりましたからク~と南川ダム周辺を
散策してくるつもりです。
ボスが気配を感じて背伸びして覗いてました。
吠えません。
散歩から帰って来てひと寝入り前・・
昭和62年から咲いているデンドロのサクラヒメが
咲き始めました。今年は余り蕾がありません。
去年咲き誇ったからでしょう。毎年咲かせるのが難しいなぁ・・
これからシンビ・クンシランが賑やかに咲くのが楽しみです。
10時過ぎ青空になったので南川ダム散策に出かけて
笹倉山登山口を通過したが・登りたくなって、
ちょっと登って来ました。
急斜面の岩場は滑りました。
姥坂を登り姥坂石まで行って展望台まで登って
景色を眺めながらコ-ヒ-を飲んで
今年最初の雪山の感触をのんびり味わって
帰ってきました。体調も大分良好です。
40分程で頂上ですが、
今回は無理せずにおりました。
