2020年5月6日水曜日

ソ-ラ日記・・雷鳴響く朝方・・

昨晩薄らと薄雲間から満月に近い月が観えてました。
暖かな過ごし易い子供の日でした。
今朝3時過ぎ頃から雷鳴が響き強雨がベランダを
叩きつけてました。4時過ぎには穏やかな雨音になり
ソ-ラと一緒に庭を眺めると久しぶりの雨に
庭木が潤ってみえます。今はツツジが見頃になりました。
今4時40分です雨音が静かになったり強い雨音になったりです。
孫達から届いたコ-ヒ-の香りが漂ってます。
美味しいコ-ヒ-です。(^^♪
コロナ問題・・
休業要請は青森、岩手、宮城の3県が当初の計画通り、
大型連休明けの7日に解除する。秋田県は7日に原則解除する
との事、東北の人々じっと我慢強く頑張りました。
外部からの方まだ移動しないでほしいですね。
少し不安が解消します。
                                           ・・4時15分頃薄暗くて雨模様・・
・・クンシラン最後の2鉢・・長い間各鉢咲いてくれました。
5鉢は外の気温が15℃前後になったので外に出して陰干しにしてます。
追肥は暫く外気にならして様子観てからです。

・・夜明け4時45分頃・・少し開かるくなってきました。

2020年5月4日月曜日

ソ-ラ日記・・・「うれしい便り」・・

5月3日孫からの誕生日祝いの手紙とケ-キ
パソコンにもメ-ルが届きました。

孫も卒園して小学校1年生に入学ですが
コロナウイルスの為式は延期で、小学校の門の前で記念写真撮りました。
若葉は背が大きいです。瑞葉はまだ幼稚園生です。
一緒に好きなコ-ヒ-が沢山送られてきました。




2020年5月3日日曜日

ソ-ラ日記・・憲法記念日・・

1947年(昭和22年)5月3日に日本国憲法が施行されたことを記念して、
1948年(昭和23年)に公布・施行された祝日法によって制定された。
新型コロナウイルスの為記念式典も中止になっているようだ。
今朝も良い天気に恵まれて、4時半には散歩に出掛けてきました。
日中の気温も28度暑い日になるようです。
不急不要、自粛、自粛、3蜜;新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う
政府発表の「緊急事態宣言」が5月末まで続きます。
4日に政府の今後の対応策会議があるようだが
具体的に分かりやすく今後の方針を発表してほしいです。
云われずもがですがわが命自分で守らないと思いつつ
今後どうなるのだろう?来月も継続だろう・・
所で
この時期にク~と一緒に登った栃木県日光市の男体山(標高2486メートル)で 2日午後2時半ごろ、単独で登山していた川崎市川崎区の団体職員の男性(25)が遭難し、 知人を通して日光消防署に救助を要請した。栃木県防災ヘリが出動し、約1時間半後に救出された。 男性は足に軽い凍傷を負ったという。 入山禁止なのに何故登るのかなぁ・・ 新型コロナウイルスの感染が広がる中、 日本山岳・スポーツクライミング協会や日本勤労者山岳連盟など山岳関係の4団体は、 「事態の収束まで山岳スポーツ行為を厳に自粛してほしい」と 呼び掛ける声明を21日までに公表した。 他の2団体は日本山岳会、日本山岳ガイド協会。

2020年5月1日金曜日

ソ-ラ日記・・曇り空の朝・・

生ごみを置きながら4時半過ぎ早めに散歩に出かけました。
西の山沿いの方は薄らと山容の形が観えるだけです。
5時過ぎに戻り花壇に水をやり玄関を開けると
ソ-ラが顔を出して迎えてくれます。
今日から五月です。連休中も自粛、自粛の生活です。
雨が余り降らないので、毎年咲いていたハナカイドウが枯れてしまいました。
虫には気が付かなかったです。
又イロハモミジの木が枯れたのかなぁ・まだ新芽が出てきません。
様子観ています。日中は22℃と暑くなるようです。
紅白の花が咲くツバキです。
・・ソ-ラ大あくび・撮ったぞ・
早起きさん・9時・お休み・・

ソ-ラ日記・・新型コロナに効果・・

日本経済新聞写しです。

大村氏のイベルメクチン、新型コロナに効果 米ユタ大が報告

抗寄生虫薬のイベルメクチンを新型コロナウイルスの患者に投与したところ、投与していない患者に比べて死亡率が約6分の1に低下したとの報告を米ユタ大学などの研究チームがまとめた。重症化した患者にも効果があったというが、治療に使うにはさらに確度の高い試験が必要としている。
イベルメクチンは2015年にノーベル生理学・医学賞を受賞した北里大学の大村智特別栄誉教授が開発した。アフリカなどで寄生虫による感染症の撲滅に効果を上げている。
研究チームは、20年1月~3月に治療を受けた新型コロナウイルスの患者約1400人を調査。北米や欧州、アジアの169の医療機関でイベルメクチンを投与された約700人の患者と、投与されず別の薬などによる治療を受けた約700人の死亡率を比較した。
その結果、イベルメクチンを投与していない患者の死亡率は約8%だったのに対し、投与した患者は約1%と低かった。人工呼吸器が必要な重症者の死亡率をみると、投与していない患者で約21%だったのに対し、投与した患者では約7%だった。
研究チームは、今後はランダム(無作為)化比較試験と呼ぶ信頼度の高い試験を進め、治療効果が確実かどうか確かめる必要があるとしている。
北里大学・大村智記念研究所の花木秀明センター長は「これまでのイベルメクチンの通常の投与量とほぼ同じ量で、死亡率が大きく下がる結果が出たことに驚いている」と話した。
            今朝の番組・とくダネ 小倉友昭の番組です・



自衛隊中央病院・・コロナ対策