2021年8月12日木曜日

ソ-ラ日記・・青麻山へ・

週末から来週梅雨入りしたような天気予報なので
 11日天気なので久しぶりに青麻山に登ってきました。
14日はク~の命日です。虹の橋を渡って4年です。
自宅から登山口の無線中継所まで高速道を使わず村田町経由で
2時間弱です。行く途中青麻山とあけら山の双子峰の山を眺められました。
登山口の無線中継に駐車して9時頃から登りました。
登る頃には山全体が靄に包まれました。
ヤマケイによると
 古くは、奈良から平安時代には「大刈田山」と呼ばれ蔵王の刈田嶺の噴火を沈めるために遥拝した山といわれている。それだけに蔵王連峰の展望は申し分ない。時代は下って山頂には青麻神社が建てられ、幕末のころは修験者による信仰登山が盛んに行われたという。







2021年8月10日火曜日

ソ-ラ日記・・雨上がりの朝の散歩・・

 台風の影響で夜中に豪雨の音がベランダから
聴こえてきました。朝4時には雨も止んだので
明るくなった5時前に少し蒸し暑い中散歩に出掛けました。
少しコ-スを変えて遠回りして6時前に戻りました。
玄関を開けるとソ-ラが出てきます。少し庭で遊ばせます。
その後シャワ-を浴びます。全身汗だくです。
下着類は毎日洗濯です。今日は日中は晴れ模様になりそうです。
コロナがこちらも拡大してきてます。(インド型)心配ですね。
サッカ-のオリパラの有観客の影響がないと良いのですが?
知事、市長からも其のことは話題にでません。
全て我が身は我が身でね・・

著作権が厳しいので♪集めた曲は全て使えません。
この曲は選んだあちらで著作権にかからない曲です。
しっくりした曲がありません。

2021年8月9日月曜日

ソ-ラ・・感動唯一オリンピックの素晴らしい歌声

日本のアスリ-ト達の気迫、頑張りは素晴らしかったです。
所が暗い別けのわからないつまらない♪開会式、閉会式の演出の中で
美しい日本の情緒ある演出をと思っていました。
歌舞伎の場面それも中途半端 歌舞伎俳優・市川海老蔵さんが可哀想です。
お琴、三味線、笛等々和楽器十数台での連弾とか・・
閉会式での素晴らしい響きの大太鼓もあっという間に終わりました。
日本のIT時代をふんだんに表現しているのは解りますが。     
開会式でのMISIAさんの国歌歌唱も良かったです。(^^♪(^^♪

日本的「風情」「情緒」「風流」「趣」「わびさび」感じられない演出・・
大きなスタジアム建設が木が中心のようですが・
それにマッチした演出が観られなかった・

▶︎「風情」・・・自然と醸し出されている儚げで良いもの。
風景から感じられる上品で美しい雰囲気 
 ▶︎「情緒」・・・物事に触れてしみじみとした気持ちが起こること。
その感情を促す独特の雰囲気や気分 
 ▶︎「風流」・・・落ち着いていて上品で優雅なもの。格調が高くて雅やかな雰囲気 
 ▶︎「趣」・・・自然と醸し出されている落ち着いたもの。心が惹かれるような雰囲気
 ▶︎「わびさび」・・・質素でありながらも、静けさや寂しさなどを美しく感じること
閉会式での素晴らしい歌声に感動しました。(^^♪(^^♪(*^_^*

ソプラニスタの岡本知高(44)が8日、東京・国立競技場で行われた閉会式に登壇し、「オリンピック賛歌」を英語で歌唱した。  岡本は変声後も強靱(きょうじん)なソプラノの音域が自然に維持され続けている、世界的にも珍しい「天性の男性ソプラノ歌手」

静まり返る会場の中心で、芯のある高い声を会場に響き渡せ、ビブラートを利かせた、美しい歌声で「オリンピック賛歌」を、のびのびと披露した。 衣装は鮮やかな青色。出身地、高知県では、東京五輪の聖火リレーで、50匹のこいのぼりが泳ぐ仁淀川を船に乗って運ばれた。衣装の青は、「奇跡の清流」とも評される故郷の“仁淀ブルー”をイメージしたものだった。 この圧倒的な美声に、心を動かされた人も多くいたようで、SNS上では「神々しい」「ダイナミック」「誇らしい」「心洗われた」「感動した」「閉会式で1番良かった」「素晴らしかった」など絶賛の声が相次いだ。・・ネット写し

                

ひまわりの丘を観た帰りに寄りました朝6時頃です。
七ツ森のきつねのカミソリ広場
ネット調べ写しです。
キツネノカミソリは本州から九州に生育するヒガンバナ科の植物である。
ヒガンバナと同様に、花が咲くときには葉がない。
早春からスイセンに似た葉を展開し、夏草が茂るころには葉が枯れる。
その後に花茎を形成し、花を咲かせる。キツネノカミソリはお盆ころに、
ヒガンバナはお彼岸に花を咲かせ、
 ヒガンバナが人里の刈り取り草原や河原だけに生育するのに比べ、
キツネノカミソリは林縁や明るい落葉広葉樹林に生育している。
 名前の由来は葉の形がカミソリに似ているとのことであるが、
花の色がキツネの体色をイメージさせ、
花だけが咲いているのが奇異であることも関連しているのかもしれない。




靄の七ツ森の湖畔南川ダム早朝6時頃
きつねのカミソリ広場


2021年8月7日土曜日

ソ-ラ日記・・大賀ハス池・・散策

 戦国時代に、源頼朝を支えた千葉常胤の子孫、武石宗胤(後に亘理氏と改称)が建立した光明院が涌谷へ移ったあとに建立された。頼朝から伝わり光明院の本尊だったとされる阿弥陀如来立像(黒本尊とも呼ばれる。宮城県指定文化財)がある。また、境内には樹齢700年以上のシイノキ(国指定天然記念物)、樹齢300年以上のツブラジイ(県指定天然記念物)がある。

称名寺のシイノキは、創建の頃、鎌倉武士の手によって持ち込まれたのでは、と伝えられています。高さ約14m、幹囲は地上1.6mのところで8m以上ある巨樹の姿は大迫力。このほか境内には、樹齢300年以上というスダジイもあります。シイノキに比べ幹などはひと回り小さいですが、若い分、樹勢が強く葉は青々と茂っています。こちらは平成24年(2012)に県の天然記念物に指定されています。 

又遺跡で見つかった実を栽培したため古代のハスとも呼ばれています。亘理町内のため池では、ピンク色の大きな花を咲かせる「大賀ハス」が見ごろを迎えています。  宮城県亘理町にある「称名寺」のそばにある農業用ため池では毎年夏になると、大賀ハスがピンク色の大きな花を咲かせ訪れる人を楽しませています。大賀ハスは、ハスの研究家として知られる故・大賀一郎博士が1951年に千葉県の検見川落合遺跡の地層から発見したハスの実を栽培したもので、古代のハスとして知られています。寺によりますと2021年は春先からの好天に恵まれ例年より10日以上早い7月上旬から咲き始めました。ハスの花は、次々と開花を繰り返すので8月末まで楽しめるという事です。大賀ハス(オオガハス、おおがはす)は、古代のハスの実から発芽・開花したハス(古代ハス)。

今朝早く2時間弱の距離にある亘理の称名寺の直ぐ隣のため池に咲く大賀ハス池を
と境内にある樹齢700年以上のシイノキと300年以上のツブラジイを観に行ってきました。

巨木スダジイどんぐりの実がなる木がスダジイです
                                                  
 しいのき

2021年8月6日金曜日

ソ-ラ日記・・ひまわりの丘・・

 大崎市三本木のひまわりの丘は6haのなだらかな斜面に、真夏を彩る太陽の花「ひまわり」が42万本咲いてます。真夏の日差しを受け、青空に向かって元気いっぱい背を伸ばし輝いて咲き乱れるのでしょうが。見頃はこれからですね。

この日は曇り空の中朝早く5時過ぎに散策しました。
ク~と散策した頃を懐かしく思い出しました。


                     想い出
 

2021年8月4日水曜日

ソ-ラ日記・・朝靄・・

 日の出の時刻が4時42分と毎日一分程遅くなって来てます。
今朝も日の出前の朝靄の中4時半過ぎに散歩に出掛けました。
桜並木の雑草が綺麗に刈られてました。この土地は仙台市の所有のようです。
朝の散歩コ-スを変えて貸し畑の前を通りました。
夏野菜が色々植えてあって上手に育ってました。
この貸し畑はには水がありません。車に水を積んで植えるので大変らしいです。
でも知り合いの近所の方は毎朝5時前には
畑に行って手入れしています。朝の散歩の時出会うことがあります。
今日も夏日になるようですが天気が不安定で雨も降るようです。
帰宅するころは汗まみれになって毎朝シャワ-を浴びます。
冷えた水を飲んでコ-ヒ-を飲んで一休みです。まだ5時過ぎの時間です。
ソ-ラが傍に座ってます。時々玄関に行って涼しいので横になっています。