2009年1月18日日曜日

再チャレンジ













                                           踏み跡ない林道・ラッセル・ラッセルでした。











17日にク~と泉ケ岳に又登って来ました。 先週は時間がなくて途中の水神周辺の散策でしたが、
今回は頂上目指して登って来ました。
途中で偶然にミク友のマロ7さんと出会い、 一緒に頂上目指して登りました。
新雪が降り銀世界が綺麗でしたね。 頂上に着くころ雪が降り出して、大分冷え込みましたね
・ 我、家内達のチ-ム15名も登ってまして、頂上で 合流しました。 デジカメ車に忘れてしまって、携帯で撮りました。 頂上では、ク~も寒そうにしていたので、 抱いてましたよ。
登りは3時間ほどかかりましたが、 下りはク~が先導して一時間ちょっとで無事下山しました。
帰って来てから・岩手県の一関で 毎年やっているクラス会に参加してきました。
宿はかんぼの湯でした。 綺麗な宿でしたし、温泉に入りゆっくりしてきましたよ。
ク~は留守番でした。
焼石岳が目の前に観えて綺麗でした。 朝方に真赤な朝日が出てましたね。
午前中には家に戻ってきました、














2009年1月14日水曜日

どんと祭と裸参り

  今日はどんと祭りの日正月も終わりました。大崎八幡宮にお参りの裸の行列・
   4時頃車から携帯でその様子です。
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松焚祭とは 大崎八幡宮の松焚祭は三百年の歴史を有す、全国でも最大級の正月送りの行事で、正月飾りや古神札等を焼納する正月送りの行事であり、当宮においては「松焚祭(まつたきまつり)」といいますが、他地域では一般的に「左義長(さぎちょう)」、又はその火の勢いから「ドンド焼き」等とも呼ばれております。一月十四日の夜、境内の一角に近郷近在より持ち寄られた門松・注連縄・松飾り等は日没の頃「忌火」により点火され焚き上げられます。 この火は正月の間に各家庭に訪れていた神々を送る「御神火」として、あたると心身が清められ、一年間無病息災・家内安全の加護を得るという言い伝えがあります。 また、この「御神火」を目指して参拝する「裸参り」があります。これは厳寒時に仕込みに入る酒杜氏が醸造安全・吟醸祈願のために参拝したのが始まりとされ、江戸時代中期には既に定着していたと言われております。現在においても、白鉢巻き・白さらしを巻き、口には私語を慎む為に「含み紙」と呼ばれる紙をくわえ、右手には鐘・左手に提灯を持ち、市内各所より数千人が参拝するさまは、杜の都・仙台の冬の風物詩として全国に知られております。  尚、平成17年度には仙台市の無形民俗文化財にも指定されました。
ネットで調べたものです。

2009年1月13日火曜日

泉ケ岳散策








連休最後の日・お天気曇りでしたが、 風もなかったので山友と泉ケ岳水神コ-ス周辺を 散策してきました。
新雪は深く60センチほどでした。
登山者が結構入っていたので、山道は硬くしまっていて、 歩きやすかったですね。
駐車場出発11時頃だったので、水神までの一時間強ほど の散策となりました。
東京から山友・ミク友のpokoさんも参加してくれました。
スノ-シュ-履き下ろしとの事でした。
ぎこちない歩きも慣れてきて、銀世界を楽しんで くれました。
ク~も防寒服に違和感ないようで、いつもの様に 先導犬になり振り返りながら駆け回ってました。
下りは・滑降コ-スに入りましたが、深雪に足をとられながら ラッセルして新雪に足跡残してきました。 男性たちはつぼ足でラッセルラッセル・ スノ-シュ-の効果でpokoさんは先頭スイスイでしたね・
勿論ク~も難なく下山してました。
銀世界散策を楽しんで午後3時30分駐車場に無事に着いて、 源泉のお風呂で汗を流して、
pokoさんも笑顔で帰りました。

2009年1月11日日曜日

冬山装備・




雪山登山シ-ズンに入りました。
ボスはそれに備えて、20数年ぶりにアイゼン8本ツメを購入しました。
素材が軽くて付け易いです・雪球予防のコ-ティング してあるようです・・750グラム・
・ 前のは鉄でがっちりしてましたが、重かったですね・
ク~にも防寒服用のレンコ-トを買いました。
ボスのカラ-・・ブル-に足元赤・似合いますか?
帽子も取り外す事出来ます・・
冬山の銀世界では・目立たないとね。
着心地いいのかなぁ・防水も効いて・雨・雪には濡れないだろう・・ 風除けにもなるだろう・・
嫌がらず大人しく着てくれました。 肉球対策考えないとなぁ・
・ク~に合う登山靴無いしね。 とりあえず 試しに山に入ってみるか・・

2009年1月2日金曜日

2009年の夜明け
















元旦登山に行ってきました。
銀世界の中御来光がきれいでした。
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