2013年2月16日土曜日

「雪月花」お楽しみ百花繚乱

今朝もシンシンと雪が降っています。
朝の散歩のあと雪かき済ませましたが
又しないと積もります。
10時33分震度3の地震がありました。
大分ゆれました。
昨日はロシア中部のウラル地方に
隕石(いんせき)と思われる物体が落下・負傷者1000人以上・
何が起きているのか・

HTMLを編集しない動画 ・・通常  width="315"height="266"
515・315に編集しました。

これからお楽しみ百花繚乱


 

2013年2月15日金曜日

ク~の風呂上り

今日は午後から天気が悪くなるようなので
いつもの朝の散歩を終えてから
暖かいので、久しぶりにク~を洗ってやりました。
大分臭いにおいがしてましたが、すっきりしました
ク~は、洗っている間じっとしていてくれるので
洗うのが楽ですが、やはり最後にはブルブル攻撃されて
風呂周りびしょびしょ濡れになります。
 
 
 

2013年2月14日木曜日

日暮が遅くなってきてます。

 




洗濯干しました。ク~がついてきます。

 
 
 
曇り空の暖かな朝 でした。
ク~は8時頃まで寝ていたので
その間に雑用済ませて散歩でした。
ク~は最近事務所に下りてきて
いつも仕事が終わるのをソファで寝て待っています
後姿はやはり年を感じます。
山にも最近行ってないので、少し運動不足も
あるようです。
税務申告終わってほっとしました。
依頼の仕事に集中できます。
日暮が一時間15分遅くなってきているとの事です。
 
二階で何故かじっとしています。


 
そして傍に来て後ろ向きになって座ってます。
SONEさんの撮り方で三脚につけて撮ってみました
夕方の散歩・・トイレとトントン催促されます。
 

2013年2月13日水曜日

穏やかな仕事前の一時

朝方まで粉雪が舞ったようでした。大雪にならなくて良かったです。
朝の散歩の道路はザラメの雪質でザクザク歩くと音が響きます。
いつもの様に山を眺めて帰ってきました。
雑用色々して9時に事務所に入りコ-ヒ-飲んでリラックスしす。
ク~も穏やかにそばを離れずに庭を眺めて待っています。
さぁ・・一頑張りです。暖かな日差しが事務所に入って来てます。
決算書午前中完了です。
税務申告書郵送されてきてますから記載して返送します。
今年はしっかり毎日記帳しよう・・?
 

 
 

2013年2月11日月曜日

過去 ・現在・・未来?建国記念の日

雪が降ったり止んだり強風が吹き荒れる建国記念の日でもあり
震災から1年11ケ月の日でもあります。
ク~のおやつを買いに行ったついでに ペットショップのショーウィンドウを覗いたら
可愛い猫・犬たちが沢山売られてました。
やはり気になるのは柴犬の子供です。
2012年11月17日生まれの女の子・・
当時のク~と違ってじっとしてないやんちゃな女の子のようです。
ペットショップは盛況でした。 やはり人気犬は洋犬のようです。
この子は誰に飼われていくのか・な・?・・



   
ショーウィンドウの中で・・柴犬雌 ♀ 11月17日生まれ
想い出すね・・

 
大勢の人出で将棋倒しの危険と判断して中止になった札幌雪祭りの光のイベント

2013年2月10日日曜日

ぶらりぶらり探訪

東北山岳写真家集団り写真展が
宮城県美術館 県民ギャラリ-
で開催されているのを
SONEさんのブログで知って
今日までの開催だったので
観てきました。
東北の美しい四季の雄大な山々の写真を
見事に映されて登った山なので想い出にふけりながら
じっくり観てきました。朝一番だったので
来場者も少なくゆっくり見られました。
 実際に散策した風景が脳裏にあるので
感動させる写真を撮るのは難しいと思いながら観てました。
 
 

帰りに権現森を通過したので、ク~と登って来ました。
積雪も少しありましたが踏みかたまってました。
松尾神社で参拝して昼前に自宅に帰ってきました。
気晴らしができました。


権現森は、仙台市の西部に広がる、広さが200haにもおよぶ自然林の森です。
 森の中には、アカマツやマンサク、コナラなどの樹木が鬱蒼と生い茂り、数多くの野鳥や動物が生息しています。
 森の最高点は、標高314mほどの「権現森山」で、山頂付近からは泉ケ岳をはじめ、遠くは蔵王連峰まで望むことができます。
 また、いくつかのハイキングコースも整備されており、森林浴や植物観察、バードウォッチングなど、自然とのふれあいを求めて多くの人たちが訪れます。仙台市HPより



2013年2月9日土曜日

f爆睡中・・

 
青空が顔をも出してるけど
泉ケ岳おろしの風が吹いてます。
ク~も散歩に出かけると直ぐに帰ってきます。
昨日も早寝してました。(-_-)zzz
三連休だけど、天気がイマイチなので
出かけるのを躊躇します。
申告書の整理がもう少しで終るので
片付けて提出します。
一つ懸案が終りますからね。
 
 
  爆睡中・・・
クリスマスロ-ズが一輪咲きました。
 
 
 
 
土井晩翠自筆 旧制第二高等学校の教授時代

2013年2月6日水曜日

花は春遠からず・・にょきにょき

春分の日も過ぎましたが又雪が降り出しました。
東京も雪の天気予報で大騒ぎ・
・事故がないように・娘も滑って転ばないように・・

花の世界はいつもの年と同じように
花芽をニョキニョキ顔を出してくれてます。

昨日は胃カメラで十二指腸潰瘍の状態の検査があった。
潰瘍もすっかり治って綺麗な状態でした。
貧血の指数も14と正常値に戻ってました。
安心しました。ただし・胃がちょっと人様より大きいようで
胃酸の分泌が多く出るので潰瘍ができやすいようです。
胃カメラで胃を空気で膨らませるのに人より時間が
かかるようでした。
一応胃酸の分泌を抑える薬を来月まで飲んで
ピロリ菌検査もするとの事でした。
息を吐いて検査するようで30分位で検査結果がわかるとの事
でした。・・ピロリ菌がいなければ治療も終わりになるようです。
(胃カメラ・血液検査ではピロリ菌は見当たらないとの事でした。)

*クリックすると写真拡大します。
今朝の寝起き・・寒いね


 
一輪咲きだしました。 
 
シンビジウム・・淡い香りがあります・10年もの4鉢あります普通シンビには香りはありません。
クンシラン・・其々の株からニョキニョキ



この鉢4株あと2株からも花芽あります。 



2013年2月3日日曜日

七っ森周辺散策


窓辺にプリムラ ポリアンサ 「無言の愛」
 
今朝は、青空で日差しがありますが
泉ケ岳おろしの冷たい強風が
うなっています。
昨日は久しぶりの冬の晴れ間になり
我が家の前の道路の雪を融かす作業を近所の方としてから
七つ森周辺を散策してきました。
風が冷たかったですが人もほとんどいない静かな
湖と七つ森を眺めて、新鮮で安価な野菜市場で野菜・
ペットショップでク~のおやつを買い
フラワ-ショップに寄って帰ってきました。
上記の鉢買ってしまった。
伝説の山の物語をネット調べですが載せました。
 
 
七っ森主峰・・笹倉山(大森山)
鎌倉山
蜂倉山、大倉山、撫倉山
宮床ダムにて
 
 
 

七つ森伝説(七つ森と朝比奈三郎)

ずっとむかしのことだが、加美の郡(こおり)に朝比奈三郎(あさひなさぶろう)という力の強い男がすんでいた。 あるとき、朝比奈三郎は弓のけいこをしたくなった。そこで、弓の的になるような山はないかとさがしてみたが、ずーっと見とおせて、しかも、ひっこっと頭をもたげたようなかたちのいい山がみつからない。いっそのことつくったほうが早みちだと考えた。 的山をつくるにはたくさんの土がいる。どこかいい土取り場はないかとさがしあるいて、黒川郡の方までやってきた。そして、今の大郷町の東の方に広い広い原っぱを見つけた。 今度は、土運びの道具づくりだ。朝比奈三郎は、西の方にでんとかまえている船形山(ふながたやま)から、よくしなるクヌギの木を五、六本切って骨組みを作り、フジづるを結びつけて、タンガラモッコを作った。 そして、このタンガラに土をいっぱいもりあげると、しりを地べたにおろしてせおい、なわにうでを通すと、むーんと力をこめ、「よいしょ。」とかけ声をかけて立ちあがり、一足ごとに「えんこら、えんこら。」と声を出し、調子をとりながら歩きだした。 しかし、いくら力持ちの朝比奈三郎でもさすがにつかれて、とちゅうで一回は休まねばならなかった。ゆっくりとこしをおろして、手をついてから、ずんとしりをおろすと、タンガラのあぶ(あみ目)からドスッと土がこぼれた。栗駒山(くりこまやま)の方からふいてくる風は、つっーとあせの玉をころがして、とっても気持ちのいいものだ。 七かえり(七回)土を運んだら、どうにかいいあんばいの的山ができた。休むたんびにこぼれた土が、これまた、ほどよい形の山を七つ作った。 その山は、七つ森(ななつもり)とよばれ、一番高い大森山(おおもりやま:506メートル)はクマザサが深くしげっているので、笹倉山(ささくらやま)ともよばれ、 頂上にはお薬師さまがまつられている。 マツの木の多い山が松倉(まつくら)、とがったのが逐倉(とがくら)、そして大倉(おおくら)、鉢倉(はちくら)、鎌倉(かまくら)、撫倉(なでくら)とならんでいる。 逐倉山のこしにあるとがった小さな山は、タンガラに残った土をたたきおとしたときにできたので、タンガラ森というのだが、あんまり小さいので、これは七つ森のうちには入らないことになっている。 黒川郡富谷町や大和町あたりから西の方をながめると、朝もやにけぶる七つ森は、まるで七人の兄弟のようによりそって見え、まっ赤な夕陽がしずむときの七つ森は、まるで朝比奈三郎が大弓を持って矢を射こんでいるように光がはしって見えるという。 的山ができあがると、いよいよ弓のけいこだ。よくしなるイヌガヤの木にフジづるをぴーんとはって、篠(しの)の三年竹の矢をつがえて、ピューン、ピューンと的山にむけて射こんだ。 もともと朝比奈三郎は弓の名人だから、一本としてはずれることはなかった。それにしても、おとなが百人がかりでもひけないような強弓をブーン、ブーンと張るのだから、朝比奈三郎はたいした男だ。 一千本の矢を射つづけたので、的山に矢を集めにいってみると、矢のささったあとには、ぽっくりとあながあいてはいるものの、一本の矢も見つからない。しかたがないので、また、矢を作って二回目のけいこをやった。 一千本射つづけて、また矢をひろいにいってみて二度びっくりした。やっぱり、矢は一本も見あたらないのである。的山が矢をくってしまったのだ。それからだれいうともなく、この山を矢喰(やくらい)山とよぶようになった。 加美(かみ)郡中新田(なかにいだ)町あたりから西の方に、ちょうど、富士山を小さくしたような美しいかたちの山が見えるが、それが薬莱山(やくらいざん:553メートル)で、加美富士ともよばれている。 朝比奈三郎が、タンガラいっぱいの土をせおって、えんこらえんこら、七かえりも行ったり来たりしたところには、大きい足あとのへこみがつづいて、大雨がふると川のように流れたものだ。 これが黒川郡大和町の吉田から桃生(ものう)郡鳴瀬(なるせ)町まで流れている吉田川で、土をとったあなに雨水がたまって品井沼(しないぬま:志田郡鹿島台町)になった。 品井沼は、むかし仙台領ではいちばん広い沼で、頭の先に巴の型がついた巴ブナがすんでいたし、食用になるヒシがいっぱい生えて、秋になると、人びとは小舟にのって、のどかに歌をうたいながらヒシ取りをしたものだが、今はすっかりほされて、りっぱな水田になっている。
出典・「宮城の伝説」:宮城の伝説刊行委員会発行

http://www.isn.ne.jp/~ym/miyagi/7-mori.html

2013年2月1日金曜日

頑固・・頑固な姿

今朝は放射冷却で寒い中の散歩でした。
ク~はトイレ済ませたら帰ると、頑固に珍しく動きません。
リ-ドで綱引きしてたら首輪抜けて
さっさと帰って行きました。
走って追っかけて止まれの制止の声も
無視してやっと、家の近くで止まりました。
後ろから車が来ていたので気が気ではなかったです。
 
午後は穏やかに